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8月13日(水)から読売新聞全国版で「親の家を片付ける」連載スタート!

「読売新聞」くらし欄、もうお読みになりましたか?

8/13(水)から始まった読売新聞くらし欄の短期連載

「親の家を片付ける」をご覧になりましたか。

多くの方がお盆休みで帰省されているこのタイミングで

是非、皆さんもご自分の「親・家・片」について

考えてみるきっかけにされてはいかがでしょうか。

きっかけは「親が脳梗塞で半身不随になった」、「親を施設に入れることになった」、どちらもよくあるケースです

1回めは「元気なうちに話し合い」をすすめる記事となっています。

義父が半身不随になってしまったことをきっかけに片付けを始めたものの、

義母に泣かれてしまって、なかなか進まない、埼玉の58才の主婦の方。

父の介護施設入居がきっかけで借地の自宅の片付けを始めようとしたけれど、

父が時々物を探しに帰りたがるため、しばらくはそっとしておこうと決めた

神奈川県の40才の男性。

どちらのケースもそれぞれの事情を抱え、

親の気持ちを考えながら進んで止まって、また進んでいらっしゃいます。

絶対的な正解はない、この問題。

あと数回の連載、是非お読みください。